711アッガイ

ぽちぽちしたんじゃないんですけどね。
カテゴリ「ぽちぽち」は購入したものって事で。


今日は帰りにコレ買って来ました。



セブンイレブン限定アッガイ!
なにげに、実はコンビニ限定ガンプラは初だったりします。
今回なんで買ったかって言うと「アッガイだから」ですよ。
えぇ。


中身はこんな。



元の濃い茶が白、薄い茶が緑になってます。


ちょっと熟成しますよー。
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フルアームド・ジム・クゥエル (1)

新規。
次回製作予定のガンプラです。
とは言いつつも、仮組は終了してる状態なんですけどね。
しかもかなり前に。


ネタはタイトル通りなんですが、順を追っていきましょう。



まずはHGUCジム・クゥエルを用意します。
そしてパチパチと仮組。



はい。出来ましたね。
下半身が太過ぎるともっぱらの評判ですが。
今回は下半身にボリュームがあるこのスタイルが必須となります。


ん、せっかくなんでもったいぶりますかね。
ネタとしてはバレてるので、こちらを予告として出しておきましょうか。



ついったでは組んだ画像も出したんで、もったいぶる必要あるのかって話ですけどねw

G.I.ジョーとウルヴァリン

今日は映画のお話。

先日、届きました。



映画館で観たんですけどね。
好きなんで。
これはまた暫くお風呂の友になる予定ー。


そして今日は久しぶりに映画館へ!
お仕事終わりにダッシュです。
目的はコチラ。



ウルヴァリーン。
安定のアメコミ系。


感想としては、一言で言うと…残念!
映画自体は面白かったんですよ。
好きですし。

でもね…。
内容とは違う部分で気になる。
日本人役なら日本語芝居もっとちゃんとして欲しかった…。
ただし真田さんは流石の別格でしたけどね。
女性ふたり…。

まぁ、ふたりともモデルなんで…とか言っちゃったら、じゃあミスキャストだね、と言わざるを得ない。
あとハラダ役の人も同じ。


だけどもだけど。
マリコちゃんは最初写真で見た時は正直、どうかなぁ…と思ったけど、
動いてるのを観ると…なんだ、可愛いじゃん。許す許すー。
そんなノリです。

あと、字幕も気になったよねー。
日本語芝居の時に、字幕が出たり出なかったり。
日本人同志の会話のハズなのに英語しゃべってたり。
ローガンに聞かせる目的のある会話なら別だけど、聞いてない時も英語だったりするのはなぜなのかな、と。


そんなこんなが気になる作品でした。
ちょっと上から偉そうな感想ですが、好きだからゆえ厳しめに観ちゃってるかも知れません。
すみません。
愛ゆえ、とお許しください。
ブルーレイ出たら速攻買うよー。


でも、この作品観るための予備知識って大変ですよね。
アメコミ映画って単発か3部作で仕切直しが多いんですが、Xメンは珍しく続いてますからね。
これ観るための予習しようと思ったら、5作品観るハメになるっていうのは…厳しいな。
まぁ、アヴェンジャーズも似たり寄ったりか。
ファンとしては嬉しくもあり、なんか複雑ですけどね。



仕切直しで思い出したけど、スポーn
(メモはここで切れている)

HiQさんのツール

これまた過日の話なんですけども。
ハイキューパーツさんからお届けもの。



第一弾。



そして第二弾。


デカールはホントお世話になってます。
機体色の偏りから、白&オレンジ系のデカールの減りが早いですがw
ヘックス迷彩のも注文してみました。
ちょっと使うアテがあるので。

DPボトルの新しいのも注文。
まだ使ってはないのですが、触ってみた感想。
正直、個人的にはちょっと使いづらい。
底を押さえておかないとボトルを押す時に滑るんですよね。
たぶん、慣れの問題だと思うんですけどね。
倒れにくくなった方が加点は多いと思います。


とにもかくにもお世話になっております。
特にLEDとかLEDとか、あとLEDとか。

ザクⅡF2 (2)

日曜の話で恐縮ですけども。
F2の基本塗装しました。



本当は砂色一色なんですが、自信がないのでジム改と同じような微妙なツートーン。
それに加えて、今回は現地改修ぽさも出したいので、一部の色も変更。
…したんですが、写真はもちろん、肉眼でもほぼ分からない…。
ちょっと面白くないので、思い切って塗り替え。



これで分かるハズ。
左腕まるまると右膝、右脛をやられてパーツ交換した体で。


もともと緑のザクを塗り替えて砂色にしてる設定なので、塗料は現地調合してると考えて、
しかも全く同じ色に合わせて…なんて出来ないだろう、という妄想から色味を替えました。


今回は汚す予定なので、完成はまだ少し先。
ちゃんとした汚しって初めてなので、どうなりますか…。

2013年9月度定期補給受領報告

えっと。
土曜日の事なんですけどね。



届いてました。

ゲタはまぁ良いとして、3.0拡張パーツはちょっと悩みました。
黄LEDとデカール欲しかったんで。
武器はどっちでも良かったんですけど。
てかまず3.0まだ買う気ないんですけど。

そんなご報告。

ヤクト・ドーガ (14)

さて。妄想ストーリーを展開します。
今回はコレだけなので、妄想イラネって人はスルーしておいてくださいね。


前回あつめた材料。
ビームガトリングの出自、クシャトリヤ用兵装で、ヤクト・ドーガのメガガトリングからデザイン。
マリーダさんの前日譚、ジンネマンに拾われてからユニコーンの冒頭までになにがあったか。
この2点から妄想展開です。




袖付きの諜報部から、フロンタルへ。
第1次ネオジオン戦争の生き残りと思われる「もの」を発見。
フロンタルはガランシェール艦長、ジンネマンにその「回収」を命じる。


ジンネマンが見たのは、ボロボロの肌、痩せこけた身体、虚ろな視点の少女。
年の頃は、娘と同じくらいか…。そう、娘と…。
少女はジンネマンの頬を撫でる。
その髭面も気に留めず、ただ虚ろな視線で。
ジンネマンは思った。
同じ運命は辿らせない。今度こそは…。

少女を保護し、パラオに戻ったジンネマンは、彼女をギルボアの家に住まわせる。
ギルボアは既婚者だし、子どもも居る。
常に傍らに誰かが居る。その安心感を与えてやりたかった。

が、その生活も長く続かなかった。
フロンタルから、彼女を兵士として扱う命がくだる。
乗機は前戦争で使用されたもの。
機体の名はヤクト・ドーガ。
NT専用機。
誰も使えずにいたその機体の組み上げが完了したからだった。

命令に背く事は出来ず、だが幸い、自分の部隊への配属というところが救いではあった。
なにかあっても俺が…。
そう思える距離に居られるだけでも良かった。
しかし、事はそう単純でもなかった。


初出撃は肩透かし。
会敵、戦闘とまでは至らなかった。
哨戒で出た先には、敵という存在がなかった。

しかし、2度目はそうはいかなかった。
物資輸送中に待ち伏せされ、連邦軍に包囲される羽目になった。
先行するギルボア達と共に出撃する。
だがその時すでに異変は始まっていた。

流れ込む思惟、敵意、憎悪、殺意。
様々な感情が彼女の「中」を掻き回す。
戦闘パイロットとしては久しぶりの実戦で、その精神はズタズタにされそうだった。


それは必然だった。
暴走。
サイコミュ兵器の限りを尽くし、連邦の薄緑の機体が粉々になるまで引き裂かれる。
ただ、恐かった。
また自分ひとりになってしまうのが。
そのためには目の前の敵を殲滅せねば。
この身体に入り込んでくる殺意の元を絶たねば。

数分間、彼女は叫び続けた。
敵MSの欠片を残さず塵にするまで。
ジンネマンは、どうにも出来なかった。
目の前で行われる光景を止める事が出来なかった。

このままでは彼女は壊れてしまう。
必ず護ると心に誓ったのに。


サイコミュ兵器は兵力の劣る袖付きが、1対多数の戦闘を行うためには欠かせなかった。
だからこそ彼女は回収され、パイロットにされた。
だが、そんな事はどうでも良かった。
ジンネマンにとっては彼女を失う事の方が恐かった。

ジンネマンは、彼女に命令を出した。
サイコミュ兵器を使わず、このガトリングで艦を護る事に専念しろ、と。
弾幕を張りやすいガトリングならば、広範囲への牽制力になる。
それでも完全に制御するには時間がかかったが、
次第に彼女は戦闘の中でも落ち着きを取り戻せるようになった。



時は経ち、パラオにインダストリアル7の少年を伴って還ってきたジンネマンの耳に情報が入る。
スパイが連邦をおびき寄せる事、アンジェロがあえて目立つ処にユニコーンを配置した事…。

ジンネマンはユニコーンの傍らにガトリングを置く。
あの小僧がどれほどのものかは分からないが、丸腰では生きるものも生き残れない。
ガランシェール隊は連邦の作戦も聞かされていたので、早々に当たる事はないだろう。
が、しかしその思惑はNT-Dを発動するべく仕組まれたフロンタルの罠によって覆される。


また時は経ち、ラプラスの最終座標に向かうユニコーン。
ネェル・アーガマのメカニック見習いとして動くタクヤからの提案で、ユニコーンはフルアーム化される事となる。
ガランシェール隊から提供されたガトリングは当初4本。
残りはストックとしてギラ・ズールが運用するはずだった。

しかし「彼女」が残り2本の提供を申し出る。
マリーダには、分かっていた。
あの時、マスターが持たせてくれた「それ」は「お守り」であった事を。
初めは自分を、自分の心を護ってくれた。
パラオでは少年の脱出を成功させた。
あの時、ユニコーンがガトリングを携えている事には違和感しか感じなかった。
だが今なら分かる。
ジンネマンが、マスターが…お父さんがなぜあの子にあの武器を持たせたのか。

行け、バナージ。
私と、お父さんの願いも載せて…。



以上、いろいろ本編との矛盾がある事は承知ですが、まぁ個人的妄想という事でお許しください。

本当は暴走シーンも再現できるように作りまかったんですが、そこは技量が足りませんでした。
本当に、これで本当の意味でヤクト・ドーガ完成です。
最後までご覧くださった方、ありがとうございました。

ヤクト・ドーガ (13)

マリーダ・クルス、ヤクト・ドーガ、出る!


というわけで、ヤクト・ドーガ完成編です。
ここのところ数日間、この機体にデカール貼るのが楽し過ぎてタイヘンでしたw
結局、何枚貼ったかも分かりませんが、HiQさんのデカール半分くらい貼っちゃいました。


今回は早々に写真を。



ちょっと大きめ。
リクエストいただいたのと、ちっこいとせっかくのデカール見えないので。

かなり貼り込み過ぎた感もありますが、一応、これにも自分設定がございまして。

そして、この機体もやりました。



はい、ぐぽーん!

この機体は電池スペースはあるものの、モノアイ自体のキャパがない!
なかなかツラかったですが、やりきりました。
やりきり過ぎて、顔面ハレーションですがw



さて。
とりあえず完成ですが、ここからは脳内設定をつらつらと書かせていただきます。
長いので、まぁ読んでやるかって方も、お暇のある時にどうぞ。


まずこの機体を作るきっかけは、バナージくんがパラオ脱出の際に唐突に持ち出したガトリング。
これを理由付けしたかった。
原作では工場から適当に見繕って、アニメでは傍らに立てかけられていたガトリング。
ユニコーンという機体にはドラマがあるのに、ガトリングという兵装は適当に出ちゃった感。
なぜガトリングだったのか。
なぜそれを手にする事になったのか。

発想はここからでした。

元々このビームガトリングはクシャトリヤ用兵装という設定。
マリーダさんが使うべき兵装という事ですね。
いや、使っていた、という方が正しいのか?

また、袖付きに「回収」されたマリーダさん(プル・トゥエルブ)は、当初からユニコーンの冒頭にある落ち着いた戦いなど出来たのか?

そしてガトリングはヤクト・ドーガのメガガトリングを元にデザインされた…。


いろいろなパーツが揃って来ました。

マリーダさんが袖付きで最初に乗った機体、ガトリングの意味。
ここから妄想が膨らんでいきます。

さぁ、妄想物語は次回で。


というワケで、次回ストーリー編です。
(もったいつけますw)

ゾゴック(UC) (4)

あっと言う間に駆け抜けたゾゴック、完成編です。



本当は今日、武装の塗装と、こないだガッツリ塗膜もってかれた部分のリタッチ後、
デカール作業のためゾゴックはストップの予定だったのですが。
大問題発生。

今回リタッチしたところだけでなく、塗装が剥げる剥げる。
普通なら爪で多少カリッとやってしまってもラッカーなら平気なハズなのに、
爪が当たった程度で表面塗装どころかサフまでガッツリぽろぽろ…。

もう、意味分かんないし、サフまでもってかれたら、どうしろと。


結局、もうじっくりデカール貼るのも諦めて、サクッと済ませました。



ジオンマークだけ貼っております。
そして、ぐぽーん。



モノアイシールドにスモーク吹いて、良い雰囲気になったと思ったのに…。


ちなみに塗膜のもってかれ具合はこんな感じ。



モノアイ点灯ギミックは全部胴体に仕込んでありますので、スイッチ操作の際は若干バラす必要があります。
バックパックは本来外したくないのですが、腰とパイプが繋がっているため外す必要がありまして。

毎度オンオフの度にコレでは…。
もう触るのも恐いくらいです。

テンションガタ落ち。



まぁ、でもその分ヤクト・ドーガは上手く行ってるので、気分換えていこう。


あ、ちなみに今回のカラーリングは、昔懐かしのバンバラバンバンバンの人です。
分からない人はパパに聞いてね!
っても、ヘタするとパパも知らない世代の可能性が…。

JOJOVELLER

ちょっと最近お仕事でテンパっておりました。


そんな事はさておき。
今日はこんなお届け物が。



バアーン!
JOJOVELLER!



早速開封して中身パラ見して速攻箱に戻しておきました!
えー。
真剣に見出すといろいろ大変なので。

スタンドブックとか「JOJO A GOGO!」でもありましたけどね。
6部以降の追記だけしたものってワケでもなさそうです。
特別なにがってワケでもないみたいですが。
構成は1から、みたいな?
上手く言えなくてスミマセン。


ヒストリーブックとか、ブルーレイとか、楽しみ盛り沢山です。
見るのはだいぶ先になりそうですけどね。

ゾゴック(UC) (3)

昨日は悪天候なため、塗装は諦めてヤクト・ドーガのデカール貼り貼りしておりました。
今日は台風がガッツリ来てしまい、各地で大変な様子ですね。
家の周りは幸い被害もありませんでした。
おやすみだったし、おとなしくしておきました。


と言うワケで、昨日からの続きで今日も午前中はヤクトのデカール貼り。
もうなんて言うかデカール・ハイ?
楽しくなって止まらなくなってしまいました。

が、お昼前から湿度がぐんぐん下降。
ここ数週間ではあり得なかった休日の湿度40%台突入。
デカール貼りもノッて来たんですが、塗装待ちも多いので切り替えます!

とりあえず、ヤクトの武装もサフ吹いてなかったので、そちらから。
その後そのままでゾゴックのサフ吹きへ突入。
ヤクトの武装本塗装はまた後日。
ゾゴックの方が締切はやいので。

ゾゴックはサクッとサフを吹いて、もうそのまま組みもせず本塗装へ。
なのでサフ状態の写真はありません。


本塗装の方も今回は大部分が瓶出しになるため比較的楽…と思ってたのですが。
ひとつだけ調色するのに、けっこう時間がかかってしまいました。
その割に出来たのは普通の色なんですが。


とにかく、本体の塗装が出来ました。



とまぁ、塗装は出来たんですよ。
出来たんですけどね…。



マスKING剥がしたら塗膜もってかれた…。
しかもこれだけじゃなく、マスKINGしてない他のところも、ぽろっと…。


今回はなんか納得できなくて2回もパーツ洗ったのに…。
サフから間を置かずに本塗装に入ったからかなぁ…。
正直、かおがひきつっております。


まぁ、なっちゃったもんはしょうがない。
武装も残ってる事だし、その時に出来る限りリタッチしよう。
凄く残念だけど…。



あとこれは内緒だけど腹のダクトが赤いので、写真を見てたら蝶ネクタイに見えてきた。

身体は大人、頭脳は子ども!



つづけ。

ギラ・ズール親衛隊機 (11)

予告通りの完成編です。


今日は予定があったのでお出掛けしておりました。
明日明後日がまたもや台風の影響か塗装は絶望的。
今日は湿度も低めでチャンスはココしかなく半ば諦めてたのですが、
気を遣って予定を早めて貰えましたので夕方帰宅後に準備してギラ・ズールのトップコートしました。



湿度は52%。
いける。
多少むちゃしちゃってもカブる事はない!
というワケで、つや消しブシャア。


前回までと違って、L5を導入した事で圧を高める事が出来るので、少し配合を替えてみました。
以前は若干半つや程度でしたが、今回はザラザラにならない程度のつや消し。かな?
ぶっちゃけ、元の色がほぼほぼつや消しのため、あんまり変わってないんですけどね。
どっちかって言うとデカール保護のためだけのような感じです。

と焦らしたところで、完成品。
こちら。



フル装備一歩手前なのは、腰フロントアーマーが隠れちゃうのが嫌だったからです。
ここのデカールも気に入ってるので。

そしてバックショッ!



リアスカートもデカール隠れちゃって残念ではあるのですが。

あと、クリアランス調整とかしてないので塗膜剥げが恐過ぎて。
盾はネオジムでも仕込むべきだったかなぁとか。
まぁ、良いんですけど。
細かい事は気にしない!


とか言って行数稼いでると何処からか怒られそうですな。
はよ!と。
はい。
アレを…いよいよアレを見せる時が来ました。



はい、ぐぽーん。

途中からぐぽーん晒してなかったので、ちょっと久しぶり。
晒してなかったと言うか、自分でもしてなかったので久しぶりなんですが。
やっぱりモノアイ光るとたまりません。
いろいろと。


とにかく、このギラ・ズールはほんと長い時間かかってしまいました。
モノアイ発光のためプラン変更から始まり、初の出張プラモ、途中いろいろなキットに寄道し、
多量のエングレービングで泣き、デカールを今まででいちばん多く貼った。

やっと…ここまで来ました。
ほんとに長かったですが、やっぱりそれに見合うだけの達成感や愛着があります。
とりあえず、とにかくまずはひとつケリを付けられたのでホッとしています。


さぁ、まだまだ途中のがあるので止まってられません。
まずは天候と体調…。
なんの心配もなく作業したい。

あと、ちゃんとした撮影ブースでちゃんとした写真も撮りたいな。

ゾゴック(UC) (2)

ペースが違う。
明らかに違い過ぎる。

と言うワケで。
昨日のゾゴックの続きです。



今日はかなり久しぶりに9時間も睡眠を貪りました。
昨日も日付が変わる頃には落ちてましたし、だいぶ疲れが溜まってたんですかね。
涼しくなってきたからっていうのもあるんでしょうか。

で。
予定としては昨日できなかったギラ・ズールのトプコして完成させよう!
あとF2の調色もしよう!
という2本立てのつもりが…湿度が高くトプコは危険。
それだったらいっその事、もう塗装は一切諦めて工作にシフト。


という流れで昨日の続きと相成りました。



残る作業は上半身のゲート処理、親指の肉抜き埋め、あとはアレ。

けっこう、なんだかんだ言って時間はかかりましたね。
けっきょく今日はゾゴックの工作に明け暮れました。



親指は、いつもの如く瞬着パテで穴埋め。



そしてこれまたいつもの如く。



ビコーンつって。

ゾゴックはボディ形状的には電池仕込むスペースも充分なんですが、
HGUCは内部にいろいろ詰まりものがあるので、スペース確保が必要です。
こんな感じ。



元を撮り忘れたので、イマイチ分かりにくいかな?



まぁ、そんなこんなで工作終了です。

塗装待ちが増えていきます…。
次の週末はトプコ出来ると良いなぁ…。

ゾゴック(UC) (1)

今日は関西仮組9月製作オフ会。

と、その前に。

以前作ったアッガイは、ツイッター上でお誘いを受けた「第1回ジオン水泳部祭り」の参戦作品でした。
今月、その第2回が開催される事になったのですが、
当初、僕はモデスポ参戦作品製作のため、今回の水泳部祭りへの参戦は諦めておりました。
しかしながらそれなりに進捗が良く、余裕が少し見えてきたので今回も参戦させていただく事にしました。

そこで選んだキットがこちら。



発売されたばかりのHGUCゾゴック!
今回の水泳部祭りも、このキット発売記念という事もあったので、鉄板ではありますが。

キット購入後、かなり早めではありますが製作会場のiibaさんへ。
製作会は13時からですが、11時過ぎからお先に製作開始!


さすがにみなさんが来られるまでには出来ませんでしたが、サクッと仮組完了。



ズームパンチ!w

いやはや、ホントにジオン水泳部にハズレキットなし!
組み易くて、にまにましますw
(個人的感情を多分に含みます)


今日の目標は、ここから全ゲート跡処理でしたが、さすがにそこまでは無理でした…。
しかしながらモデスポ出展用のジオラマベースもどんどん進みましたし、成果は抜群。
楽しみがどんどん拡がっております。


さあ。
このゾゴックも上手く行けば出展できるかな?

映画DVD

最近、映画館行けてないですし、かと言ってDVD買うのも久しぶりですが。
今日フラゲ。



まぁ趣味全開ですよね。

楽しみ。

ギラ・ズール親衛隊機 (10)

もう温帯低気圧になりましたが、台風の接近で天候が荒れましたね。
週末だったのが良かったのか悪かったのか。
昨日は雨もさる事ながら、風がえげつなかったですし。



さて。
この週末は、それなりに進行しましたよ。
土曜はF2とビームガトリングのゲート処理、アンド洗浄。
それが終わってから、ギラ・ズールのエングレービングリタッチ。

エングレービングに関してはもう、正直アレですが。
今の自分が、この方法で出来る限りの事は出来たかな、と。
これ以上やって逆にドツボにハマるのはいちばん避けたいですしね。
というワケで、デカール貼り貼り作業へ移行します。

エングレービングでちょっと気持ち下がってますが、デカールでごまかし…げふんごふん。


デカールはめんどくさいですが、自分はけっこう好きな作業なのかも知れません。
ちょっとずつですが、目に見えて完成度が上がっている気になるからですかね。
はっきり言ってコーションの意味合いとかは余り考えず、見た目優先ですけど。



で、デカール貼りは昨日上半身がほぼほぼ終了。
今日は腰から下です。

方向性としては、上半身はいろんなディテールが盛りだくさんなので、若干控え目に。
逆に腰から下はディテールが控え目になるので気持ち派手めに。
視線の誘導を意識してやってみました。
えぇ。
エングレービングから注意を逸らすためですよ!


あとはトップコートですが、今日は湿度が高過ぎるため断念。
来週の製作会で完成かな?
ここまでくれば、あとひといきなので、ちょっともったいぶります。
現状は晒さずに、先週One-Stepさんで撮影した写真でお茶を濁したいと思います。



ちゃんとした設備で撮るとそれなりに見えますが、アラも目立ちますな!w


というワケで、ギラ・ズールは次回、完成予定!
期待は請わない!
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パチ組みから全塗装まで。
主にガンプラ作ってます。

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